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近況報告&日常のことです
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 風邪ひいたと書いた朝の日記。こんな時期にあまり病院に行きたくないし(待たされるから)、家で様子を見ようと思っていたが、咳があまりにもひどい。鼻が垂れる。鼻は市販の薬が物によって微妙だし、今日の休日当番医はかかりつけだしということで、10時ちょっと過ぎ、思い切って行ってみた。
 病院につくころ(といっても10分ぐらいなんだけど)には咳をするたびにしんどくなってきた。嫌な予感。待っている間、どこの家庭も子どもにジュースを飲ませていた。りんごが大人気で売り切れ、大体の子がぶどうを飲んでいた。「診察前にいいの?」というのと、「お茶ならともかく、ジュースって吐き気を誘引したりしない?」と思っていた。案の定、ジュース飲んだ子が吐きはじめた。だから・・・。うちではどうしてもの時はお茶と教え込もうと思った。
 私の番になり、先生が「こりゃ久しぶりにひどいですね」と。この時点でこの咳は風邪ではなく、喘息だということが判明。3回目は風邪じゃなかったのか、そもそもの原因を風邪が引き起こしたのか、そこのところは分からない。でも、ひどいことにはかわりがない。なんとなくフルコースだったら嫌だなと思ったが、フルコース決定。吸入したけど、ちっともよくならず、子どもの面倒見ながら点滴。子どもは自由に動けない&つまんない&眠い&おなかがすいたで、点滴ルームで子どもと喧嘩。迷惑な患者だよね。旦那の昼休みだったら、その時間だけでもヘルプにと思って時計を見たらまだ昼休みじゃないし、肝心な携帯を家に忘れてる。私使えねぇ~。もめているうちに子どもは寝たので、今度は抱っこ点滴にプラスして2回目の吸入。こんなとき旦那がいれば、旦那実家が忙しくなければ(今、稼ぎ時だからお店&買出しで忙しい)と思うが、それは仕方がない。何とか点滴終了し、お薬たくさんもらい、「旦那さんの実家は寒いとこなので、『喘息ひどいから、お店の手伝いとかはしない方がいい』って医者にいわれたと言って、理解してもらってください」と。うちは必要以上に心配性な義両親なのでいいが、問題はご意見番(親戚のおばさん)。宴会とか入っていない限り、集まり以外では来ないと思うけど、どうかゴロゴロしていても何も言われませんように。
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